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【介護用品豆知識】介護用品の種類について

★介護用品の大まかな種類

介護用品にはいくつか種類がありますが、代表的なものは介護者の移動を支援する車いすと就寝時の介護者をサポートする介護用ベッドです。

車いすには介護者が自ら動かすことのできる自操式や、介助者が後ろから押して進む介助式などがあり、これらが標準的な車いすとして人気です。また、電動モーターを装備した電動車いすやシニアカーなどもあり、自走が困難な介護者の助けとなっています。

介護用ベッドとは介護者の起き上がりや立ち上がりをサポートする福祉用具です。ベッドの高さを調節したり、ベッドの背や腰を上げたりできるので、介護者のベッド上の生活をサポートしてくれます。関連用品としてはエアマットや体圧分散マットレスなどがあり、これらは寝たきりの介護者が床ずれを起こしてしまうことを予防してくれます。

介護用品にはこれら以外にも、介護者の食事や入浴、排泄を支援してくれるものがあるので、必要に応じて活用しましょう。

★レンタル?購入?

介護用品はレンタル制度が整っているので、介護用品をレンタルするか購入するかで迷っている人も多いかもしれません。車いすや介護用ベッドといった介護用品は購入すると高額になるため、月々の利用費がお得なレンタルを利用するのもよいでしょう。特に介護保険を適用できる方なら、レンタル料は1割~2割負担で済むのでお得です。

しかし、マットレスなど他の人が使った介護用品を使いまわすのが苦手だという人もいるでしょう。そういった場合は、肌に直接触れるようなタイプの介護用品はレンタルではなく購入するのがよいかもしれません。また、長期利用を想定している介護者なら、介護用品をレンタルするのではなく購入したほうが経済的に有利となる場合もあります。

このように、介護用品をレンタルすべきか購入すべきかは個々のケースに応じて異なってくるので、自分たちのニーズと相談して決めるとよいでしょう。

★不要になったら?

不要になったら処分をするということになりますが、普通に捨てて処分してしまうのはもったいないものです。高い機能の付いたものは高額であることも多いですし、使用期間が短かった場合などはほとんど劣化していないものも多いでしょう。その介護用品を必要としている人がいるかもしれません。また使えそうなものは捨てて処分するのではなく、リサイクルショップなどに引き取りをお願いしてみるとよいでしょう。場合によっては買取価格が高くつくこともあります。

自分自身が収入を得られるという事はもちろんですが、必要とされる人のところでもう一度介護用品が活躍してくれるのは嬉しいことです。処分を考えている場合は、ぜひこうした引き取りをしてくれるところを探してみましょう。

 

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